Synckey

インフラソリューションで、
未来を支える。

PHILOSOPHY

社会インフラをつなぎ、
幸福がめぐる未来へ。

幸福とは、安心して暮らせること。
そして、未来に希望を持てること。
私たちは、人々の暮らしと地域の未来を支える社会インフラこそ、その幸福の土台であると考えています。
インフラの老朽化、人財不足、地域格差。
複雑化する課題を、一つの企業や組織だけで解決することはできません。
だからこそ私たちは、社会インフラを支える技術・人財・資源を「集め、つなぎ、循環させる」。
グループ各社と多様なパートナーの力を掛け合わせ、地域に新たな活力を生み出していきます。
「インフラソリューショングループ」として、安心が続き、希望がめぐる、持続可能な社会へ。
私たちは、共創の力で未来の基盤を築いていきます。

ABOUT US

Synckeyについて

“Synckey”という社名には、「幸福なシンクロを生み出す鍵になる」という思いが込められています。
私たちが考える「シンクロ」とは、人や企業、地域が互いの力を生かし、調和しながらつながり、同じ未来へ向かって歩んでいくことです。
世の中には、偶然のように見えて、実は見えない縁によって結ばれている出会いや出来事があります。私たちは、そうした一つひとつの出会いを大切にし、新たなつながりと共創が生まれるきっかけをつくります。
人と人、企業と企業、そして地域をつなぐ「鍵」となり、それぞれが持つ技術や知見、資源を新たな価値へと変えていく。そして、持続可能な社会インフラを次の世代へ受け継いでいく。
Synckeyは、人々の安心と未来への希望を支える、幸福なシンクロを生み出していきます。

VISION

目指す姿

  • 01

    技術を磨き、未来へ受け継ぐ

    社会インフラを支えてきた技術と知見を大切な財産として磨き続け、その価値を次の世代へつないでいきます。土木・建築分野のエンジニアリングを中核に、安心して暮らせる社会の基盤を支えます。

  • 02

    人財を育み、技術の循環を生み出す

    実業と実学を結び付けた技術養成を通じて、次代のインフラを担う人財を育成します。「会社は育成のための器」という考えのもと、人が育ち、技術が受け継がれる持続的な循環をつくります。

  • 03

    技術と金融を掛け合わせ、新たな可能性をひらく

    蓄積してきた技術や知見に金融・投資の力を掛け合わせ、従来の枠組みでは解決が難しかったインフラ課題に挑みます。自ら事業に関わり、投資することで、地域に必要な新しい仕組みと価値を生み出します。

  • 04

    市民とともに、地域のインフラを支える

    インフラを「誰かが守るもの」ではなく、企業、行政、市民がともに支え、未来へ受け継ぐ地域の共有資産と捉えます。市民一人ひとりが地域の未来に関わる共創の仕組みをつくり、持続可能な社会インフラを実現します。

技術を磨き、人を育て、金融で可能性をひらき、市民とともに未来を支える。
それが、Synckeyの目指すインフラソリューショングループの姿です。

CONTACT

お問い合わせ

人や企業、地域の力を集め、つなぎ、
循環させることで、新たな可能性をひらく。
その最初の一歩を、Synckeyとともに始めませんか。

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